意識障害の治療研究会として発足、日本意識障害学会。

学会開催概要

2011年
9月2-3日
第20回日本意識障害学会
会長:大熊洋揮(弘前大学大学院医学研究科 脳神経外科教授)
開催地:弘前
テーマ:治療におけるブレークスルー 看護におけるスタンダード
2010年
7月23-24日
第19回日本意識障害学会
会長:鈴木倫保(山口大学大学院医学系研究科 脳神経外科学教授)
開催地:山口
テーマ:意識障害の医療-深遠にある科学-
2009年
7月24-25日
第18回日本意識障害学会
会長:松居 徹(埼玉医科大学総合医療センター 脳神経外科教授)
開催地:埼玉
テーマ:意識に迫る-基礎から臨床へ
2008年7月18-19日 第17回日本意識障害学会
会長:篠田 淳(中部療護センター センター長)
開催地:岐阜
テーマ:愛と情熱と科学
2007年
8月5-6日
第16回日本意識障害学会
会長:藤原 悟(広南病院 院長)
開催地:仙台
2006年
7月13-14日
第15回日本意識障害学会
会長:野田 燎(大阪芸術大学 芸術計画学科 教授)
開催地:大阪
テーマ:医療と芸術の融合による意識障害治療
2005年
7月16-17日
第14回日本意識障害学会
会長:長尾省吾(香川大学 脳神経外科教授)
開催地:香川
テーマ:意識障害回復のために
2004年
7月8-9日
第13回日本意識障害学会
会長:紙屋克子(筑波大学 社会医学系教授)
開催地:茨城
2003年
8月
名称を『意識障害治療学会』から『日本意識障害治療学会』へ変更
2003年
7月10-11日
第12回意識障害治療学会
会長:重森 稔(久留米大学 脳神経外科教授)
開催地:福岡
テーマ:意識障害の評価と治療・看護
2002年
7月11-12日
第11回意識障害治療学会
会長:片山容一(日本大学 脳神経外科教授)
開催地:千葉
テーマ:意識障害の診断と治療
2001年
7月12-13日
第10回意識障害治療学会
会長:堀江 武(自動車事故対策センター付属千葉療護センター)
開催地:千葉
テーマ:診断・治療・看護から社会的問題まで
2000年
9月13-14日
第9回意識障害治療学会
会長:玉木紀彦(神戸大学 脳神経外科教授)
開催地:神戸
テーマ:遷延性意識障害とたたかう
1999年
7月29-30日
第8回意識障害治療学会
会長:堀 重昭(大分医科大学 脳神経外科教授)
開催地:大分
テーマ:意識障害の治療‐急性期から慢性期までの戦略
1998年
7月9日-10日
第7回意識障害の治療研究会
会長:太田富雄(大阪医科大学 脳神経外科教授)
開催地:大阪
テーマ:意識障害をめぐる諸問題
1997年
1月24日
第6回意識障害の治療研究会
会長:六川二郎(琉球大学 脳神経外科教授)
開催地:沖縄
テーマ:International Coma Saclの提案 JCSとGCSをひとつにする
1996年
8月6日
第5回意識障害の治療研究会
会長:吉本高志(東北大学 脳神経外科教授)
開催地:仙台
テーマ:意識障害の看護、理学療法、臨床、評価、病態、実験、治療
1995年
3月30日
第4回意識障害の治療研究会
会長:中澤省三(日本医科大学 脳神経外科教授)
開催地:東京
テーマ:意識障害の治療と看護の実際、遷延性意識障害の病態(基礎と臨床)
1994年
7月22日
第3回意識障害の治療研究会
会長:坪川孝志(日本大学 脳神経外科教授)
開催地:京都
テーマ:Vegetative StateのGradingならびにScoringについて
1993年
7月23日
第2回意識障害の治療研究会
会長:神野哲夫(藤田保健衛生大学 脳神経外科教授)
開催地:京都
テーマ:遷延性意識障害の分類あるいはSCORE化について
1992年
7月17日
第1回意識障害の治療研究会
会長:高倉公朋(東京女子医科大学 脳神経外科教授)
開催地:京都
テーマ:意識障害の病態と治療の研究はどこまで進んでいるか

このページの先頭へ